2014年の記事ですが、あれから事態はコントロールどころか、相変わらずのダダ漏れが続いているんでしょう
崩壊も誕生の一部ですが、洗脳され、無自覚な「茹でガエル」にならないように気をつけましょう☆彡

以下、コピペ(抜粋)です。
全文は、コチラのサイトから↓
 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2659.html
 

 


欧州連合が予算を提供した公式の研究チームが、日本政府の発表より、はるかに日本の国土が汚染されていることを、精緻な科学的アプローチによって確定しました。

チームは、当初「15%」と見積もっていましたが、日本に配慮したのか「日本の国土のうち9%以上」と、もっとも控えめな数字を出してきました。
この広大な面積が、チェルノブイリ避難基準で言うところの「徹底的な放射能監視が必要な地域」以上のレベルになっていることが分かったのです。


東電と政府の発表は、やはり嘘である

 ・・・・・(中略)

欧州連合の控え目な研究報告:
「約34000平方キロメートル以上の地域が、1平方メートル当たり40キロベクレル以上、汚染している」

独立系環境ジャーナリスト数人で運営するNatural Societyに、最近になって驚くべき記事が掲載されました。
EUが本格的な研究を行っていた、というレポートです。

 ・・・・・(中略)


EU報告によって、医師の言うことが正しいことが証明された

東京小平市の三田医院は、小さな子供を持つ母親たちの駆け込み寺になっています。
都内や神奈川県、千葉県などから来院した1,500人以上の人たちに、甲状腺エコー検査や血液検査を行ってきました。
その結果、白血球の数の異常や、好中球に異常がみられる子供たちが多数出たのです。

院長の三田医師は、このように言います。
「私は、これらの(政府の)報告が誤りであるに違いないと信じています。
すでに、このことは言いました。このことについて議論するのは時間の浪費です。

こうした発表が有効なのかについて議論するより、患者たちを助けるために時間を使うべきだと思っています。
それは、もっとも急がねばならない課題です」。

他の医師たちは、政府に飼いならされたままです。まったく情けない連中です。
欧米の研究チームが断定して、その外圧によってはじめて本当の検査や診察を行うというのでは、彼らは、いったいの何のために生まれてきたのだろう。
一生の間に一度ぐらいは、ほんの少しの勇気を出してみたらどうか。

三田医師は、お子さんのために今月いっぱいで医院を閉じて岡山に移転することになっています。(もう予約はいっぱいなので電話をしても無理だと思います)

三田医師の、「関東がどのように被曝しているのかが分かる講演動画」があります。ご覧ください。

三田茂医師の講演-関東の被曝状況-前半(2013年8月)
https://youtu.be/1U-3gPIjlxE
      
三田茂医師の講演-関東の被曝状況-後半(2013年8月)
https://youtu.be/SG-fk_CSMx0

これについての記事「東京の医師が検査と東日本からの避難を強く呼びかける」があります。

下の動画は、2月14日、都内で行われた三田医師の講演会の模様です。



40歳、心筋梗塞で急死

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こうしたニュースが出てくる頻度が確かに高くなりました。ニュースサイトや掲示板に出てくるだけでもいいでしょう。
周辺でも、実際に突然死する人が増えています。
それに、スポーツ選手や芸能人が次々と骨折しているなど、やはり尋常ではないことが起きているのです。

これでも、東京オリンピックに浮かれている人たちは脳内被曝を疑う。

私たちは何をすべきか考えてみましょう。
大切なのは、自分なりの答えを見つけることです。