野風草

《野風草》とは、「野に吹く風にそよぐ草」。八ヶ岳南麓にて、1997年より21年目に突入(^^♪、自然農・料理・農産加工・自然体験・整体の実習を中心に、自然に沿った暮らしと遊びの体験スペースとして、お一人様から日帰り・宿泊体験ステイをお受けしています。 お日様がサンサンと、風がソヨソヨと、水がサラサラと、そして生きとし生けるものたちがキラキラと命輝く新しい世界の創造に向けて☆

2016年03月

初冬を迎えたはずが、異様に暖かな日があったり、地球の気候調整も変動が大きくなりつつあることを感じます。
宇宙自然はいつでもどこでも、天・地・人の順番に、まず”天”が移ろい変わり、それに連れて”地とそこに生きる野の命”が動き出し、一番最後に”人間さま”がドカドカとやって来るのです。

畑では、秋冬野菜の生育がピークを越え、いよいよ冬支度です。
山では、木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡

通常の体験ステイは、いつでもお受けしています。
体験内容は、畑での自然農作業、農的暮らしに関わるちょっとした手仕事、八ケ岳・南アルプス山麓の森歩き・渓谷散策、川遊び、登山、庭にある縄文小屋で焚き火&焼き芋作り、コナラ林のハンモックでゆらゆら、料理・農産加工実習、八ケ岳・南アルプス・富士山の雄大な眺めを望みながらの朝のお散歩とご来光・太陽凝視、豆乳ヨーグルト・米のとぎ汁発酵乳酸菌液作り、発酵乳酸菌風呂または温泉入浴、整体実習、これまで訪ね歩いた日本の自然の写真を見ながらお話し、農的暮らし・移住・見えない世界に関するお話など。

自然農を基本に生きることに直接関わる自給的な田舎暮らし、この厳しい放射能環境を生き抜くための免疫力アップ、山・森・川、時に海も、命の多様性の奥深い波動に浸って、ご来光では身体の全細胞に光を浴びて、縄文小屋の焚き火では時空を越えて、そういった体験や体感を通して、大いなる自然の波動に同調して、他者との争いを超えた一体感や内なる存在の本質に気づかれ、見える世界がどんな状況にあっても、”今ここ”を悠々溌剌と生きていけるようになるきっかけの場となれば幸いです。

また上記の様々な体験を通して、何よりも自分自身を体験され、自分がより明らかとなった分だけ、インスピレーションやイメージが湧き、それに応じてご縁が生じることでしょう☆

ここは、一方的に、料理やサービスや技術・知識などを提供するレストランや宿や学校ではありません。ぼくがこれまでの体験で得た智恵や技術をお伝えするだけでなく、集ったみなさまの持っているそれらも分かち合って、響き合って、融合して、そこで何に気づき、何を受け取り、何を落とし、何が生まれるかは、それぞれ参加されるみなさま次第ということになります。こちらは、そのためのガイド係りみたいなものです。ご一緒に、ワクワクな場を創って参りましょう♥♡

何分、一人での運営のため、何かと行き届かない面もあるかと思いますが、ご容赦願います。

では、みなさまとご縁を頂き、お会いできる日を楽しみにしています★☆
なお、facebook(舘野 昌也)では、ブログよりも一段と突っ込んだ内容も投稿していますので、どうぞご覧くださいませ♪ 友達リクエストの際は、メッセージも添えてお願いします(^^


【主な季節の農作業・農産加工・自然体験のプログラム】
・通年:、自然農的暮らしの手仕事・農産加工、森歩き・登山、自家採種した種の調整・選別、ヘチマタワシ作りなど
・12月:くるり棒で大豆脱粒、小豆・インゲン脱粒、そば打ち、餅つき、しめ縄作り、縄文小屋の焚き火で焼き芋など


●《初冬の 自然農畑&巨樹(トチノキ)・広葉樹(ブナ)の森体感ツアー》信州・茂来山コース  募集中!
  雄大な八ヶ岳を望みながら、畑仕事や農的暮らしのちょっとした手仕事や、自家採種した野菜の種を調整したり、キクイモを掘ったり、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 ゆーはんは、みんなでCooking❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、各地の森歩きにGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:②茂来山 12/9(日)~10(日)。その他、ご希望の1泊2日(前夜泊、または、早朝集合で、山のツアーのみも可)

【スケジュール】 コースにより、多少前後します。
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶など)、ランチボックス作り、①8:30出発②③7:00 ④~⑥6:00出発、9:30~15:00 登山・森歩き、15:30 温泉入浴、①~③17:00~18:00ごろ野風草解散、②~⑥は夕食(外食)、20:00~21:00ごろ野風草解散(野風草に宿泊可)

【コース】
 ①a.櫛形山(2,020m、南アルプス市)駐車場からすぐに素晴らしい広葉樹の森に入れて、お散歩程度から本格登山までルートいろいろ、評判のいい旭温泉入浴。
  b.茅ヶ岳(1,703m、北杜市)中腹以上の広葉樹の森が豊かですが、標高が低く、山頂は日陰がないので夏は不向き。5時間程度の歩き、明野温泉クララ館入浴。
 ②茂来山(1,718m、佐久穂町)豊かな広葉樹とコブ太郎(トチの巨樹)の森、山頂からの浅間山、八ヶ岳、北アルプスの大展望が楽しめます。登り2時間、下り1時間半の初級者コースです。下山後、近くの古谷渓谷・乙女の滝も巡ります。
 ③水木沢天然林(1,300~1,400m、木祖村)ヒノキとブナなどの混交林の森、2時間程度の適度なアップダウンのコース、御嶽山麓の天然温泉入浴、時間によっては下山後、”阿寺ブルー”の美しい渓谷散策も。
 ④雨飾山・鎌池(1,963m、小谷村)山は本格的な登山で往復8~9時間ほどですが、中腹の美しいブナ林まで、あるいは池巡りならハイキング程度で秋なら落ち葉の大地に寝て地球を体感、寸志(100円程度)で入浴できる森に囲まれた露天風呂入浴。冬季中止。適期7~11月。
 ⑤奥裾花自然園(1,200~1,300m、長野市鬼無里)ブナ原生林とミズバショウの湿地を楽しめて、アップダウンの少ないハイキング程度で、近隣には温泉もいろいろあります。ただし、7~9月(林道工事)・11~4月下旬(冬期)閉園。
 ⑥伊豆・天城山麓”八丁池” 旧天城トンネルのある旧道から、森の中を2時間半ほど緩やかに登って、八丁池に着きます。見晴らし台からは、八丁池はもちろん、広大なブナ林や富士山や南アルプスの遠望、伊豆の東海岸から下田方面まで望めます。下りは2時間ほどで戻ります。周回ルートで、上り下り共に見事なブナ原生林があります。冬枯れの森も素敵です。

【定員】:ただ今2名様のお申し込みがありますので、あと1名様空きがあります。
①②1~3名(日帰り参加者のみの場合は最少催行人員4名)、③~⑥2~3名(日帰り参加者のみの場合は最少催行人員3名)

【参加費】 温泉代は各自でご負担願います。2日目の日帰り参加の場合は、弁当持参で、表示金額より-8,000円)
 ①12,000円 
 ②13,000円
 ③15,000円(往復高速利用)
 ④~⑥17,000円(往復高速利用)

【持ちもの】
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、防寒着(手袋・帽子・靴下)、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒(2つ、水とお茶用)、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、あればクマ避けの鈴、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。積雪期は、スノーシュー(カンジキ)、軽アイゼン、スパッツ、ストック、サングラス、防寒ウエア


●NEW!!《初冬の地球(クニタマ)体感合宿、焚き火で焼き芋編》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む命溢れる自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んで、焼き芋仕込んで、お茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹または、近隣の森歩き、または登山にGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の2泊3日

【スケジュール】 
 1日目:13:00 野風草集合、軽い農作業、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~15:00 森歩き・登山、縄文小屋で焚き火して”焼き芋”作り、 料理実習・夕食、温泉入浴、
 3日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、軽い農作業、そば打ち・昼食、ヘチマタワシ作り、タクアン仕込みなど、16:00ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:20,000円(2泊3日、6食・お土産野菜・ヘチマタワシ込み。ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、手袋、帽子、作業着、軍手(農作業)、トレッキングシューズまたは履き慣れたしっかりしたスニーカー、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。
 *天候により、プログラムの変更もあります。
 *森歩き・登山は、参加者のご希望・体力に応じて決めますのでご心配なく。


●《行き当たりピッタリのお野菜セット&梅・リンゴジャム》販売中👌
 ご希望の方に、野風草の自然農畑の採れたて野菜セット(1,000~2,000円くらい)と、自家製梅ジャムを700円で販売します。前日までに野風草へご連絡くださいませ。受け渡しは、野風草にて。
今ある野菜は、シュンギク、チンゲンサイは寒さに弱いのでお早めに、その他、コマツナ、コカブ、ミズナ、ルッコラ、ラディッシュ、ダイコン、カリフラワー、サツマイモ、カボチャなど。
体験ステイの方には、その時あるやさいをお土産で差し上げますよー☆彡


●《岐阜の山・森・川・滝・温泉・エゴマ五平餅ツアー》募集中!
山と川が奥深い岐阜を訪ねて、季節に応じたそれぞれの自然の懐で遊んで、地元産のエゴマだれの超おいしい五平餅も味わって、締めくくりは、御嶽山6合目のかけ流し温泉の露天風呂にゆっくり浸かって、全身全細胞全感覚で、岐阜を通して、地球を体感しましょう🌏

位山のこの登山ルートは、登り1時間、山頂周辺(平坦)30分、下り50分ほどの初心者コースで、巨石群があって、山頂周辺には”天の岩戸”や、おいしい湧き水の”天の泉”もあって、晴れれば、御嶽山、乗鞍岳、白山の眺望もよく、バラエティー豊かに楽しめます(^^♪
夏には川でも泳げます👌

【日程】:ご希望の2泊3日(人数に空きがあれば、2日目の7時集合・出発で1泊2日の参加も可)
*2泊目の現地での宿泊は、低料金で利用できる下記の2カ所(素泊まり)を予定してます。
・ゲストハウスのっぽさんち 営業日(金)~(日)(朝食可)http://nopposanchi.wixsite.com/nopposanchi
・ふれあいの森バンガロー http://www.hida-fureai.com/

【スケジュール】 
 1日目:14:00野風草集合、暑い時はお昼寝など、軽い農作業・ヘチマたわし作りなど、料理実習・夕食、縄文カフェ、ランチボックス作り、お風呂
 2日目:朝食(自家製甘酒豆乳ヨーグルト・お茶など)、7:00 出発~御嶽山展望台~11:10位山登山口(ランチ・弁当)~天の岩戸~天の泉~13:20位山山頂、登山口15:20、17:00温泉入浴、18:00夕食(外食)、19:00宿泊施設
 3日目:7:00朝食(甘酒豆乳ヨーグルト)、9:00滝巡り・ 川遊び、12:00ランチ・五平餅(外食)、14:00濁河温泉・滝と原生林巡り、15:30露天風呂、16:30 濁河温泉出発、19:00ごろ野風草到着・解散

【定員】:2~3名

【参加費】 温泉代・外食代(2回)・2泊目(のっぽさんちの場合)の朝食を持参する甘酒・豆乳ヨーグルト以外に、宿の朝食を希望される場合は500円、は各自でご負担願います。
 全日程参加26,000円、初日夕食料理実習(18:00)~24,500円、初日夕食後(20:00ごろ)~23,000円、2日目(7:00集合・出発)~19,000円
 
【持ちもの】
・初日農作業:作業着(上下長袖・長ズボン)・薄手の軍手、帽子
・登山・森歩き:トレッキングシューズ、雨具(傘・登山用カッパ上下など)、シート(昼食・休憩時)、ザック、
・川遊び:水着、ゴーグル、ラッシュガード(肌を保護する水着の上に切る薄手の半袖または長袖の上着)、泳げない方はあればライフジャケット・浮き輪など、踵が固定できるサンダル
・共通:水筒、タオル、着替え、おやつ、その他個人携行品


●《初冬の地球(クニタマ)体感合宿》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹の森歩きにGo!! 
初秋の森を歩いて、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の1泊2日

【スケジュール】 
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~14:30 森歩き、15:00 温泉入浴、16:30ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:12,000円(ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、軍手(収穫時)、手袋、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。


●《ゆるゆる体験ステイ 》
 お疲れの方向けのプログラムで、ハードな作業はせずに、発酵乳酸菌風呂にゆったり浸かったり、自家製の甘酒・豆乳ヨーグルトなどを軽くとったり、ご希望に応じて、八ヶ岳を望む自然農畑で軽い農作業したり、一緒に料理したり、アップダウンの少ない森を歩いたり、縄文小屋で焚き火したり、畑の土手やベランダで山を眺めながらぼーっとしたり、お部屋でお休みしたり、ゆる~く過ごすというものです♡
 日帰りでも、お泊りでも、調整致しま~す☆彡


●≪通常の体験ステイ≫
【日程】:ご希望の日程
【定員】:1~6名
【参加費】プログラムの内容により、多少変わる場合もあります。
 ・日帰り(半日・食事なし):2,000円(午前、午後の各2~3時間)
 ・日帰り(ランチ込み):5,000円(概ね9:00~17:00ごろ)
 ・日帰り(2食込み):6,500円(概ね9:00~20:00ごろ
 ・一泊二日(2食込み):8,500円(14:00受付~翌12:00ごろ) 
       (3食込み):9,500円(14:00~翌14:00ごろ)
              10,500円(14:00~翌17:00ごろ) 
 *2泊目以降、割引あり(午前・午後の体験それぞれ-1,000円)
 *冬季暖房費:+500円/泊
 *小学生:表記の80%、就学前:50%、乳児(食事、布団なし):0%(ただし、宿泊体験の場合は、1,000円/泊)
 *初夏から初冬は露地野菜、場合によっては貯蔵している野菜を、お土産に差し上げます。時季によっては無い場合もあります。


●≪縄文カフェ≫
 八ケ岳と南アルプスを望む野風草の庭に、忽然と時空を越えて建っている縄文小屋で、焚き火しながら、お茶などいかがでしょうか♪
燃え盛る火、きらめく熾き、立ち上る煙の行方を眺めつつ、大地の感触、草木 や煙の匂い、タイムワープしたような空気感をぜひ、体感されてください☆

【日程】:ご希望の日程で、時間は、1時間程度
【定員】:2~10名
【参加費】
 ・宿泊・日帰り体験ステイの場合は、参加費に含まれます。
 ・縄文カフェのみの場合は、500円(ワンドリンク)~1,000円(ドリンク、おやつ)

 
【キャンセル料】
・当日連絡なし、受付後:100%
・当日連絡あり:50%
・前日:30%
 以下は、講座・イベント等のみ
・2日前:20%、3日前:10%

【持ちもの】プログラムに寄る
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、クマ避けの鈴、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。

【交通】
・マイカー:中央道、長坂高根ICより、600m
・中央高速バス:新宿諏訪岡谷線・長坂高根下車、500m
・JR:中央本線、長坂駅下車、2km(送迎あり)

※東京方面からは、中央高速バスが安くて、便も多く便利です。
  https://www.highwaybus.com/rs-web01-prd-rel/gp/index 


【その他】
・野風草の”自然農”とは、川口由一さんの自然農を基本に、矢野智徳さんの環境改善の手法と、飯山一郎さんの発酵乳酸菌、そしてアナスタシアの世界も融合して、単なる農法を超え、命の自然に沿う農であり、受け手次第で、宇宙自然の波動を体感するトータルな農の世界にもなります☆彡
・朝食は、すべて自家製で、ホット酒粕リンゴコンポート+豆乳ヨーグルト+甘酒+黄な粉などの軽食になります。
・料理は実習形式で、一緒に準備・調理・片付けをします。
・マクロビオティック(玄米菜食)が基本ですが、参加者に応じて、卵・小魚・鰹節・チーズなども使うこともあります。
・体験内容は、可能な限りご希望に応じます。
・旅行保険等は、各自でご検討ください。
・通常の体験ステイは前日から、講座・イベント等は2日前から、キャンセル料が発生しますので、ご注意願います。


【お問い合わせ・お申し込み】

 ・お申し込みは、下記事項をメールでお知らせ願います。
 
 ①ご利用希望日(体験ステイ、その他講座・イベント名)
 ②氏名
 ③住所(市町村くらいまでで結構です)
 ④携帯電話番号
 ⑤E-mail
 ⑥性別・年齢・職業(体験内容の参考にしますので、概ね、または任意で結構ですが、お子様の年齢はお知らせください)
 ⑦利用交通機関
 ⑧食事制限(完全菜食、食べられないもの、食べたくないものなど)  
  ⑨特に、興味のあること、体験したいことがあれば
  ⑩何で知りましたか
 
 ※③、④、⑤は、代表者のみでも結構です。
※メール送信されて、3日経過してもこちらから返信がない場合は、通信関係のトラブルもあり得ますので、その際はご面倒おかけしますが確認のお電話ください。

 Mail: nofuzo@extra.ocn.ne.jp
 Tel: 080-6768-9406
 ブログ:http://nofuzo.blog.jp/
 facebook: https://www.facebook.com/masaya.tateno.1?ref=bookmarks
 舘野 昌也
〒408-0035 山梨県北杜市長坂町夏秋922-6
Googleマップ https://goo.gl/maps/WAAZp

根と幹・枝葉と実 ★☆

木は、根の成長に応じて幹と枝葉も大きくなって、やがてその時が来て、それらに相応しい実を着けます。

一方、人は、根や幹・枝葉もろくに育っていないのに、または環境の影響で萎縮しているのに、それに気付かず、または無視して、世間様に合わせて、大きな実をもっともっとと得ようとするから、コケルのです。

言葉を変えれば、目に見える領域(顕在意識)の思考・感情だけに振り回されて、エゴや損得や勝ち負けに終始すると、いつまでも不安や不足を感じることになるのでしょう。

その下にある膨大な潜在意識に深く根を下ろして、宇宙自然の波動と同調すれば、「私=宇宙」ということになって、わざわざ「自分の物」にする必要や欲望が消えるんじゃないかと思うのです。

以上、今朝、浮かんだことでした…☆

人は生きる ☆

ぼくの内側でも外側でも、常に何かが終わり、何かが始まる

この無常なる宇宙自然、破壊と創造の繰り返し

昨日とは違う今日の自分、今日とは違う明日の世界

個のちっぽけな知識や感情を超えた大いなる宇宙自然の営み

陽は昇り、鳥は歌い、草は伸び、川は流れ

人は生きる

『日本国内移住と海外移住のリスク度は全く違う!』

飯山一郎氏の『文殊菩薩』より、転載
    http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8263.html 


日本なら、どんなトラブルであれ「母国語」を使った対処で済みます。時には理不尽なことも起こるでしょうが、それでも「母国語」の対応で済みます。 海外ではそうはいきません。「海外移住」は非常に難しい。
日本国内移住と海外移住のリスク度は全く違う!
03/25/2016 ブログ『すべては気づき』

私も元々、「どうせ移住に関して何らかのリスクを抱えるのは国内だろうと海外だろうと同じなんだから」と考えてた1人です。

DSCN1728.jpgけれど後から気づかされました。それは自分がこれまでも海外・異言語の中で暮らしてきたという前提における感想であることに。海外が特別なことだと思ってなかったんですね。

また、自分には子供がおらず、守るべき存在がいないというのも大きな違いです。

日本なら、どんなトラブルであれ「母国語」を使った対処で済みます。時には理不尽なことも起こるでしょうが、それでも「母国語」の対応で済みます。

海外ではそうはいきません。たとえ日系社会であれ完全日本語は無理。日系社会がない場所ならなおのこと。

また日本であれば、大半の人が、家族縁者の存在や古くから知る気心知れた友人等という恩恵も得られています。

海外ではそうはいきません。長く住めば気心知れた人もできるでしょうし、知人をたどって来た場合なんかは知人もいるとしても、そうでない限り基本的に誰も知り合いがいない中でのスタートです。

若い単身者ならリスクをすべて負う覚悟でもいいです。何があっても、自分に降り掛かってくるだけであり、自立した1人の成人の判断における、自己責任で済むからです。

でも家族を持つ者はどうなるでしょう?そのリスクは、家族に振りかかる。自己責任では済まないわけです。
実際にやってみなければ結果はわからない、案ずるより産むが易し、というスタンス自体は変わってないです。行動することこそが大事、という思いも変わっていません。

しかし、自己責任では済まない人たち=単身者でない家族を持つ人たちにとっては、もしうまくいかなければ、家族を巻き込む「バクチ」にもなり得る可能性も併せ持っています。

リスクを一度に抱えない「片足から突っ込んでいく移住」「半移住から完全移住」

じゃー危険だから、リスクだから、と言っていたら、今度はできる移住もできなくなってしまいます。まった少しのリスクもとらないというのであれば、移住に限らず、物事を実現させることはできません。

そこでおすすめする移住の方法として、「片足から突っ込んでいく」というのがあります。

いきなり「完全移住」とかまえてすべて移動というのは、誰にとっても壁が高いです。だから、少しずつ移住していくのです。

家族持ちでも、リスクをできるだけ避ける方向として、日本の仕事を保持しながらできる「母子移住」「行き来移住」が可能な場所に設定する。距離的にそして費用的に。

その際は、将来的に就労や半永住におけるビザ取得可能であることも確認の上で。可能ならば、数ヶ国でそれをやってみます。

「すべて捨てる&全てのリスクを背負う」ではなく、半々の状態に持っていきます。「完全に100%」にするのではなく、今の仕事生計を保持できる状態で、片足から徐々に海外に突っ込んでいきます。

その上で、放射能汚染問題も含め、今の日本に危惧する状態と、その国でやっていけるか・行きたいかという意思を天秤にかけます。

母子移住または行き来移住しながら、同時に、現地での就労なり起業なりの可能性を探っていきます。

ダメだと判断すれば、場所や国を変えるなり、海外移住そのものを見直すこともできます。

住みたい場所という好みもありながらも、実際にしばらく滞在しない限り、それは「その国に対して抱いているイメージ」に過ぎないことも多いです。

百聞は一見にしかず、の言葉のとおり、実際に行ってみる・滞在してみる。試験的に生活してみる。実際にやってみる・経験してみるというのはとても大事です。

それをせずして抱いているイメージなど、現実にもとづかない空想の世界だからです。

先入観偏見なくして、実際に観光ビザ的な範囲でトライしてみることが大事。もし本当に、今の日本に多大な危惧をしていて、そこから出たいと思うならば。その気持ちが本物ならば。

そこまでしても、今の日本に本当に嫌気が指しているのか?いや実は日本こそが心地のいい場所であることに、皮肉にも気づいてしまうかもしれないから。

実際に滞在してみて、やはり日本の方がいいと思う程度の気持ちならば、最初から海外移住など考えない方がいいです。

また、日本が先進国だと思い込んでるゆえに、先進国への移住を望む人が多いです。

ここで釘を刺すと、日本人が移住先国を選べる立場じゃないのです。移住先国が、移住する人を選ぶのです。

その現実を超えない限り先進国への移住は無理。多大なお金を食い潰すだけです。どんどんまとまったお金が消えていく様子を目の当たりにするのはしんどいですよ。私自身経験者です。

私たちは「移住地を選ぶ側」ではなく、移住先から「選ばれる側」。お金面もあわせて、身の丈に合った移住が必要です。

(元の記事:感謝!)

『自然放射線と人工放射線の違い』!

飯山一郎氏の『文殊菩薩』より、転載
  http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-8261.html


市川定夫先生の動画・『自然放射線と人工放射線の違い』に対して,揚げ足取り,難癖,イチャモンをつける人間は多いが,基本的・全体的な誤りは皆無である!
市川定夫。珠玉の遺言を残した学者。
市川定夫先生の動画・『自然放射線と人工放射線の違い』に対して,揚げ足取り,難癖,イチャモンをつける人間は多いが,基本的・全体的な誤りは皆無である!

市川定夫先生の動画『自然放射線と人工放射線の違い』は,したがって,市川先生が日本民族のために残された絶唱であり遺言であろう。

本稿は,市川定夫先生の動画の描き下ろしを,『みんな楽しくHappy♡がいい♪ 2011年3月11日。その後私は変わりました。』という秀逸なブログが掲載したので,ココにも転載して保存することにした。心から感謝したい。

なお,市川定夫先生は,2011年12月に亡くなられた。残念でならない。合掌。 (飯山一郎)


「もと地球上には放射能がある」だから、「今、福島から出ている放射能だって大丈夫」,「低線量なら身体に良い」「放射能は怖くない」「100ミリシーベルトまでは問題ない」 このような話しを最近よく聞きます。本当なのでしょうか?
by 『みんな楽しくHappy♡がいい♪

市川定夫氏 微量放射線の遺伝的影響の研究で知られる
1958年京都大学卒、1963年京都大学大学院修了、農学博士。
1935-昭和後期-平成時代の放射線遺伝学者。
昭和10年12月7日生まれ。アメリカのブルックヘブン国立研究所研究員などをへて,昭和54年埼玉大教授となる。
ムラサキツユクサをもちいた微量放射線の遺伝的影響の研­究でごく低線量でも生物に影響があることを証明。
大阪出身。京大卒。著作に「遺伝学と核時代」「新公害原論」など。

▼ 放射性物質半減期
ロジウム106 ( 29.8秒)        プルトニウム239 (24,000年)
ヨウ素131 ( 8日)            ウラン234 (24万5千年)
コバルト60 ( 5 .3年)          ウラン235 (7億4百万年)
ストロンチウム90 ( 28.8年)     ウラン238 (44億7千万年)
セシウム137 ( 30.1年)
ラジウム226 (1,600年)

『自然放射線と人工放射線の違い』 市川定夫先生
(以下,動画の内容書き出し)

ナレーション:
推進派は輸入食品に含まれる放射能や
原発が日常的に放出する放射能を、ことさら自然放射能と比較して見せる。
このような比較に意味はあるのだろうか?

人工放射能は蓄積するーセシウムの場合ー

その、カリウム40というのは、正しいカリウム、地球上に存在するカリウムのうちのほぼ10000分の1です
10000分の9999は放射能の無いカリウムなんですが、
10000分の1の割ででカリウム40というのがわいてきているんです
ただそれでも、10000分の1なんだけれども、皆さんが天然の放射能から受ける被ばくの
殆ど大部分はこれ(カリウム40)なんです
この次に多いのがラドンです
時々ラジウム温泉とかラドン温泉なんかに行かれると
そのラドンの被ばくがちょっと加わる

カリウムというのはいたずら者も混じっていますから
生物は、地球上に出た生物はカリウムに適応しています
いたずら者があるカリウムに。
カリウムはどんどん我々の身体に入ってくるけれど、どんどん出ていくんです
入るスピードと出るスピードが同じになっているんです
我々の体の中にカリウムを蓄える器官とか組織は全くない
植物にも無い、動物にも無い微生物にもありません

カリウムは皆さんご存知のように
窒素、リン酸、カリという3大肥料の一つで、絶対に必要なんですが、
どんどん取り込んでどんどん出して、循環させて利用するんです
それは何故かというと、こういういたずら者(カリウム40)が混じっていたから

カリウムをどんどん蓄える生物が進化の途中で現れたとしたら
その生物は被ばくが大きくなりますから、そういう生物は不利でしたから栄えなかった。
つまり、現在まで生き伸びているという事は
この地球上で不利な性質をもたなかったから、今生き延びている訳で
ですから、現在の生物が全てカリウムを蓄えないのはそういうことなのです。

さて、このセシウムというのには
残念なことながら天然のセシウムには放射能があるやつはないですが、
セシウムを原子炉の中で作りますと
カリウムと化学的性質が同族ですから、よく似ているんです
よく似ていますから、セシウムはどんどん入ってきます
残念ながら体の中にどんどん入ってくるんです
で、やはりカリウムと同じでどんどん出ていきます
しかし、問題なんです
我々の腎臓、物を排出する腎臓は、セシウムに対しては排出する能力がちょっと劣るんです
胃壁とか腸壁を通って入ってくる速さはカリウムと同じなんですが
出ていく速さが少し遅いんです
殆ど出ていくんですが、例えば100入るたびに1個は残る、100入るたびに1個は残るとやっていって
だんだんだんだん溜まっていくのがセシウム
ですから、、じわじわと時間をかけて増えていきます

ナレーション:
ラップランドの人達は事故から1年も経って体内のセシウム量が急激に上昇した


原発を推進される方々はいつもこれの比較
絶対にごまかされないでください

「人工放射線と自然放射線」の比較をして原発を推進する人はやるわけです

私達が本当に比較しなければならないのはこっちなんです
「人工放射性核種と自然放射性核種」

さっき言ったカリウム40といったものが、天然に昔からあったのです
そういう危険なものがあったら
全生物は蓄えない、という形で適応しているわけです。


生物の進化と適応の過程で遭遇してきたものに対しては、
それをくぐり抜けてきたものしか生き残っていないという形で、
結果としてね。
だから、こういうものは蓄えないという形で適応していて、
自然の放射性核種を濃縮して蓄えるという生物は一つもいません。

ところがヨウ素。
ヨウ素はさっき言ったように、天然のヨウ素は全部非放射性でしょ。
放射能の無いヨウ素だから
われわれ、生物は安心して植物も安心して何百万倍も濃縮したし、
人間は安心して甲状腺に集めて利用しているわけです。
安全だったからそういう性質は貴重な優れた性質になり得たわけです。
ところが、その安全だった元素に放射性の核種をつくったらダメなんです。

濃縮するものを考えてみますと、
いままでその元素には放射性がなかった、
そういう元素に放射性のものを作ったときに濃縮する。

セシウムも、天然のものはカリウムと一緒に入ってきても非放射性ですから、何も怖いことはない
勝手に入りなさい。ね、
ところが、放射性のセシウムを原子炉が作り出すものだから、
これも今言ったようにジワジワ蓄えられてしまう。

ストロンチウム90もそうです。
天然のストロンチウムは非放射性でカルシウムに性質が似ていて
カルシウムのあるところ(骨)にストロンチウムは全部いつでも入って来ます。
天然のストロンチウムが入ってきてもいっこうに構わないんです、非放射性ですから。

ところが原子炉の中で、ストロンチウム90とか、放射性のストロンチウムを作ると、
それが骨の中に入ってしまう。
ストロンチウム90の半減期は28年ですから、
0歳のときに骨の中に入っちゃう。ストロンチウム90がね、骨の中に入っちゃったら、
その人は28歳になっても半分残っているんです、骨の中に。
放射能はまだ半分残っていることになる。
中から被曝を与えいるんです。

ストロンチウムが入ると、白血病や骨髄癌にかかりやすいというのは、それなんです。
骨に入って至近距離から骨髄とかに放射線を照射しているわけですから。

これまでその元素に放射性がなかったものに、放射性のものを作ったときに、濃縮する。
それが人工放射能の濃縮。

いままで、天然の放射能に濃縮するものはないというのは適応の結果なんです。
ところが、我々が進化と適応の過程で一回も遭遇したことがない、
原子力が始まってから初めて出来たものに対して、我々はそういった適応を持っていないんです。

昔は、人工放射能と自然放射能は同じようなものだと考えられていた時が一時期あったんです。
私もそう習ってきたしそう思っていた。

なぜなら、ウランの核分裂の結果できる人工放射性核種も出す放射線はα線かβ線かγ線なんです。
天然にある放射線もα線かβ線かγ線なんです。
出す放射線は同じなんです。
ウランの分裂の結果できるものも。天然にある物も。出す放射線は同じなんです。
放射能というのは放射線を出す能力で、

最終的に我々生物の細胞に傷をつけるのは放射線ですから、
放射線が同じなら人工でも自然でも同じじゃないかと昔は考えていた。

ところがそれは間違っている。
挙動の違いがあったわけです。
濃縮するかしないかという。

それがわかった後なのに、
推進派は今度「人工放射性核種と自然放射性核種」がダメとなって
わざと
「人工放射線と自然放射線」へ持っていく…
放射線の問題にしていく。

人工の放射線でも例えば医療の放射線を出してきたり、
天然に宇宙から飛んできている放射線も、放射線は放射線で皆さん傷つけているんですよ、
人工にも自然にも差はありませんよ、と。

放射線を取り上げたら差はありません。ここには差はないんです。
だけど放射線が同じか違うかではなかったんです。
放射線を出す能力を持った放射性核種が、我々の中で蓄積するかしないかの違いなんです。

ナレーション:

人工放射能は体内に濃縮・蓄積する
自然放射能は体内に濃縮・蓄積しない

ヨウ素131やセシウム137、ストロンチウム90といった人工放射能(人工放射性核種)は、
生体内に濃縮・蓄積し、生物がこれまで適応してきた自然放射能とは比較できない影響を人体に及ぼす。


https://youtu.be/gjbwiKNlULc

春、命、動き出す♪

昨日からウグイスが鳴き出しました
ひとまず、”沈黙の春”にならなくて、よかったな~と。。。

今朝は、冷え込みましたが、散歩に出たら、今日も、ウグイスとガビチョウが元気に鳴いていました
小川の土手には、ノカンゾウが出始めています
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野風草畑でも、菜の花やルッコラ、オオイヌノフグリ、ホトケノザなどが咲いて、まさに、『天の創りし花園』です
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庭に埋めて貯蔵していたダイコンも、顔を出してました
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畑で、ランチに食べる分だけ、菜の花を摘んで、
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ツナ&ダイコン卸しのパスタにして、食べました
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今日の写真は、すべてスマホで撮ったものです。
このスマホは、数日前にシャrムヒュッテの臼井さんに譲ってもらったもので、使い方や裏技も教えて頂いて、少しずつ慣れてきました
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