野風草

《野風草》とは、「野に吹く風にそよぐ草」。八ヶ岳南麓にて、1997年より21年目に突入(^^♪、自然農・料理・農産加工・自然体験・整体の実習を中心に、自然に沿った暮らしと遊びの体験スペースとして、お一人様から日帰り・宿泊体験ステイをお受けしています。 お日様がサンサンと、風がソヨソヨと、水がサラサラと、そして生きとし生けるものたちがキラキラと命輝く新しい世界の創造に向けて☆

晩秋から初冬へと季節が巡ろうとしています。
宇宙自然はいつでもどこでも、天・地・人の順番に、まず”天”が移ろい変わり、それに連れて”地とそこに生きる野の命”が動き出し、一番最後に”人間さま”がドカドカとやって来るのです。

畑では、秋冬野菜の生育が盛んです。
山では、木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡

通常の体験ステイは、いつでもお受けしています。
体験内容は、畑での自然農作業、農的暮らしに関わるちょっとした手仕事、八ケ岳・南アルプス山麓の森歩き・渓谷散策、川遊び、登山、庭にある縄文小屋で焚き火、コナラ林のハンモックでゆらゆら、料理・農産加工実習、八ケ岳・南アルプス・富士山の雄大な眺めを望みながらの朝のお散歩とご来光・太陽凝視、豆乳ヨーグルト・米のとぎ汁発酵乳酸菌液作り、発酵乳酸菌風呂または温泉入浴、整体実習、これまで訪ね歩いた日本の自然の写真を見ながらお話し、農的暮らし・移住・見えない世界に関するお話など。

自然農を基本に生きることに直接関わる自給的な田舎暮らし、この厳しい放射能環境を生き抜くための免疫力アップ、山・森・川、時に海も、命の多様性の奥深い波動に浸って、ご来光では身体の全細胞に光を浴びて、縄文小屋の焚き火では時空を越えて、そういった体験や体感を通して、大いなる自然の波動に同調して、他者との争いを超えた一体感や内なる存在の本質に気づかれ、見える世界がどんな状況にあっても、”今ここ”を悠々溌剌と生きていけるようになるきっかけの場となれば幸いです。

また上記の様々な体験を通して、何よりも自分自身を体験され、自分がより明らかとなった分だけ、インスピレーションやイメージが湧き、それに応じてご縁が生じることでしょう☆

ここは、一方的に、料理やサービスや技術・知識などを提供するレストランや宿や学校ではありません。ぼくがこれまでの体験で得た智恵や技術をお伝えするだけでなく、集ったみなさまの持っているそれらも分かち合って、響き合って、融合して、そこで何に気づき、何を受け取り、何を落とし、何が生まれるかは、それぞれ参加されるみなさま次第ということになります。こちらは、そのためのガイド係りみたいなものです。ご一緒に、ワクワクな場を創って参りましょう♥♡

何分、一人での運営のため、何かと行き届かない面もあるかと思いますが、ご容赦願います。

では、みなさまとご縁を頂き、お会いできる日を楽しみにしています★☆
なお、facebook(舘野 昌也)では、ブログよりも一段と突っ込んだ内容も投稿していますので、どうぞご覧くださいませ♪ 友達リクエストの際は、メッセージも添えてお願いします(^^


【主な季節の農作業・農産加工・自然体験のプログラム】
・11月:ラッカセイ・キクイモ掘り、大豆刈り取り、干し柿・タクアン作り、赤カブの甘酢漬け作り、柚餅子作り、自然農的暮らしの手仕事・農産加工、森歩き・登山、自家採種した種の調整・選別、ヘチマタワシ作り、縄文小屋の焚き火で焼き芋など


●NEW!!《初冬の地球(クニタマ)体感合宿、焚き火で焼き芋編》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む命溢れる自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んで、焼き芋仕込んで、お茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹または、近隣の森歩き、または登山にGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:11/23(金)~25(日)、その他、ご希望の2泊3日

【スケジュール】 
 1日目:13:00 野風草集合、軽い農作業、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~15:00 森歩き・登山、縄文小屋で焚き火して”焼き芋”作り、 料理実習・夕食、温泉入浴、
 3日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、軽い農作業、そば打ち・昼食、ヘチマタワシ作り、タクアン仕込みなど、16:00ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:20,000円(2泊3日、6食・お土産野菜・ヘチマタワシ込み。ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、手袋、帽子、作業着、軍手(農作業)、トレッキングシューズまたは履き慣れたしっかりしたスニーカー、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。
 *天候により、プログラムの変更もあります。
 *森歩き・登山は、参加者のご希望・体力に応じて決めますのでご心配なく。


●《行き当たりピッタリのお野菜セット&梅・リンゴジャム》販売中👌
 ご希望の方に、野風草の自然農畑の採れたて野菜セット(1,000~2,000円くらい)と、自家製梅ジャムを700円で販売します。前日までに野風草へご連絡くださいませ。受け渡しは、野風草にて。
今ある野菜は、シュンギク、チンゲンサイは寒さに弱いのでお早めに、その他、コマツナ、コカブ、ミズナ、ルッコラ、ラディッシュ、ダイコン、カリフラワー、サツマイモ、カボチャなど。
体験ステイの方には、その時あるやさいをお土産で差し上げますよー☆彡


●《岐阜の山・森・川・滝・温泉・エゴマ五平餅ツアー》募集中!
山と川が奥深い岐阜を訪ねて、季節に応じたそれぞれの自然の懐で遊んで、地元産のエゴマだれの超おいしい五平餅も味わって、締めくくりは、御嶽山6合目のかけ流し温泉の露天風呂にゆっくり浸かって、全身全細胞全感覚で、岐阜を通して、地球を体感しましょう🌏

位山のこの登山ルートは、登り1時間、山頂周辺(平坦)30分、下り50分ほどの初心者コースで、巨石群があって、山頂周辺には”天の岩戸”や、おいしい湧き水の”天の泉”もあって、晴れれば、御嶽山、乗鞍岳、白山の眺望もよく、バラエティー豊かに楽しめます(^^♪
夏には川でも泳げます👌

【日程】:ご希望の2泊3日(人数に空きがあれば、2日目の7時集合・出発で1泊2日の参加も可)
*2泊目の現地での宿泊は、低料金で利用できる下記の2カ所(素泊まり)を予定してます。
・ゲストハウスのっぽさんち 営業日(金)~(日)(朝食可)http://nopposanchi.wixsite.com/nopposanchi
・ふれあいの森バンガロー http://www.hida-fureai.com/

【スケジュール】 
 1日目:14:00野風草集合、暑い時はお昼寝など、軽い農作業・ヘチマたわし作りなど、料理実習・夕食、縄文カフェ、ランチボックス作り、お風呂
 2日目:朝食(自家製甘酒豆乳ヨーグルト・お茶など)、7:00 出発~御嶽山展望台~11:10位山登山口(ランチ・弁当)~天の岩戸~天の泉~13:20位山山頂、登山口15:20、17:00温泉入浴、18:00夕食(外食)、19:00宿泊施設
 3日目:7:00朝食(甘酒豆乳ヨーグルト)、9:00滝巡り・ 川遊び、12:00ランチ・五平餅(外食)、14:00濁河温泉・滝と原生林巡り、15:30露天風呂、16:30 濁河温泉出発、19:00ごろ野風草到着・解散

【定員】:2~3名

【参加費】 温泉代・外食代(2回)・2泊目(のっぽさんちの場合)の朝食を持参する甘酒・豆乳ヨーグルト以外に、宿の朝食を希望される場合は500円、は各自でご負担願います。
 全日程参加26,000円、初日夕食料理実習(18:00)~24,500円、初日夕食後(20:00ごろ)~23,000円、2日目(7:00集合・出発)~19,000円
 
【持ちもの】
・初日農作業:作業着(上下長袖・長ズボン)・薄手の軍手、帽子
・登山・森歩き:トレッキングシューズ、雨具(傘・登山用カッパ上下など)、シート(昼食・休憩時)、ザック、
・川遊び:水着、ゴーグル、ラッシュガード(肌を保護する水着の上に切る薄手の半袖または長袖の上着)、泳げない方はあればライフジャケット・浮き輪など、踵が固定できるサンダル
・共通:水筒、タオル、着替え、おやつ、その他個人携行品


●《初冬の 自然農畑&広葉樹(ブナ)の森体感講座》 募集中!
  雄大な八ヶ岳を望みながら、畑仕事や農的暮らしのちょっとした手仕事や、自家採種した野菜の種を調整したり、キクイモを掘ったり、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 ゆーはんは、みんなでCooking❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、各地の森歩きにGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の1泊2日(前夜泊、または、早朝集合で、山のツアーのみも可)

【スケジュール】 コースにより、多少前後します。
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶など)、ランチボックス作り、①8:30出発②③7:00 ④~⑥6:00出発、9:30~15:00 登山・森歩き、15:30 温泉入浴、①~③18:00ごろ野風草解散、②~⑥は夕食(外食)、20:00~21:00ごろ野風草解散(野風草に宿泊可)

【コース】
 ①a.櫛形山(2,020m、南アルプス市)駐車場からすぐに素晴らしい広葉樹の森に入れて、お散歩程度から本格登山までルートいろいろ、評判のいい旭温泉入浴。
  b.茅ヶ岳(1,703m、北杜市)中腹以上の広葉樹の森が豊かですが、標高が低く、山頂は日陰がないので夏は不向き。5時間程度の歩き、明野温泉クララ館入浴。
 ②茂来山(1,718m、佐久穂町)豊かな広葉樹とコブ太郎(トチの巨樹)の森、山頂からの浅間山、八ヶ岳、北アルプスの大展望が楽しめます。登り2時間、下り1時間半の初級者コースです。下山後、近くの古谷渓谷・乙女の滝も巡ります。
 ③水木沢天然林(1,300~1,400m、木祖村)ヒノキとブナなどの混交林の森、2時間程度の適度なアップダウンのコース、御嶽山麓の天然温泉入浴、時間によっては下山後、”阿寺ブルー”の美しい渓谷散策も。
 ④雨飾山・鎌池(1,963m、小谷村)山は本格的な登山で往復8~9時間ほどですが、中腹の美しいブナ林まで、あるいは池巡りならハイキング程度で秋なら落ち葉の大地に寝て地球を体感、寸志(100円程度)で入浴できる森に囲まれた露天風呂入浴。冬季中止。適期7~11月。
 ⑤奥裾花自然園(1,200~1,300m、長野市鬼無里)ブナ原生林とミズバショウの湿地を楽しめて、アップダウンの少ないハイキング程度で、近隣には温泉もいろいろあります。ただし、7~9月(林道工事)・11~4月下旬(冬期)閉園。
 ⑥伊豆・天城山麓”八丁池” 旧天城トンネルのある旧道から、森の中を2時間半ほど緩やかに登って、八丁池に着きます。見晴らし台からは、八丁池はもちろん、広大なブナ林や富士山や南アルプスの遠望、伊豆の東海岸から下田方面まで望めます。下りは2時間ほどで戻ります。周回ルートで、上り下り共に見事なブナ原生林があります。冬枯れの森も素敵です。

【定員】:①②1~3名、③~⑥2~3名

【参加費】 温泉代は各自でご負担願います。
 ①12,000円 
 ②13,000円
 ③15,000円(往復高速利用)
 ④~⑥17,000円(往復高速利用)

【持ちもの】
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、防寒着、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、あればクマ避けの鈴、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。積雪期は、スノーシュー(カンジキ)、軽アイゼン、スパッツ、ストック、サングラス、防寒ウエア(帽子、手袋、靴下、上下ウエア)


●《初冬の地球(クニタマ)体感合宿》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹の森歩きにGo!! 
初秋の森を歩いて、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の1泊2日

【スケジュール】 
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~14:30 森歩き、15:00 温泉入浴、16:30ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:12,000円(ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、軍手(収穫時)、手袋、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。


●《ゆるゆる体験ステイ 》
 お疲れの方向けのプログラムで、ハードな作業はせずに、発酵乳酸菌風呂にゆったり浸かったり、自家製の甘酒・豆乳ヨーグルトなどを軽くとったり、ご希望に応じて、八ヶ岳を望む自然農畑で軽い農作業したり、一緒に料理したり、アップダウンの少ない森を歩いたり、縄文小屋で焚き火したり、畑の土手やベランダで山を眺めながらぼーっとしたり、お部屋でお休みしたり、ゆる~く過ごすというものです♡
 日帰りでも、お泊りでも、調整致しま~す☆彡


●≪通常の体験ステイ≫
【日程】:ご希望の日程
【定員】:1~6名
【参加費】プログラムの内容により、多少変わる場合もあります。
 ・日帰り(ランチ込み):5,000円(概ね9:00~17:00ごろ)
 ・日帰り(2食込み):6,500円(概ね9:00~20:00ごろ
 ・一泊二日(2食込み):8,500円(14:00受付~翌12:00ごろ) 
       (3食込み):9,500円(14:00~翌14:00ごろ)
              10,500円(14:00~翌17:00ごろ) 
 *2泊目以降、割引あり(午前・午後の体験それぞれ-1,000円)
 *冬季暖房費:+500円/泊
 *小学生:表記の80%、就学前:50%、乳児(食事、布団なし):0%(ただし、宿泊体験の場合は、1,000円/泊)


●≪縄文カフェ≫
 八ケ岳と南アルプスを望む野風草の庭に、忽然と時空を越えて建っている縄文小屋で、焚き火しながら、お茶などいかがでしょうか♪
燃え盛る火、きらめく熾き、立ち上る煙の行方を眺めつつ、大地の感触、草木 や煙の匂い、タイムワープしたような空気感をぜひ、体感されてください☆

【日程】:ご希望の日程で、時間は、1時間程度
【定員】:2~10名
【参加費】
 ・宿泊・日帰り体験ステイの場合は、参加費に含まれます。
 ・縄文カフェのみの場合は、500円(ワンドリンク)~1,000円(ドリンク、おやつ)

 
【キャンセル料】
・当日連絡なし、受付後:100%
・当日連絡あり:50%
・前日:30%
 以下は、講座・イベント等のみ
・2日前:20%、3日前:10%

【持ちもの】プログラムに寄る
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、クマ避けの鈴、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。

【交通】
・マイカー:中央道、長坂高根ICより、600m
・中央高速バス:新宿諏訪岡谷線・長坂高根下車、500m
・JR:中央本線、長坂駅下車、2km(送迎あり)

※東京方面からは、中央高速バスが安くて、便も多く便利です。
  https://www.highwaybus.com/rs-web01-prd-rel/gp/index 


【その他】
・野風草の”自然農”とは、川口由一さんの自然農を基本に、矢野智徳さんの環境改善の手法と、飯山一郎さんの発酵乳酸菌、そしてアナスタシアの世界も融合して、単なる農法を超え、命の自然に沿う農であり、受け手次第で、宇宙自然の波動を体感するトータルな農の世界にもなります☆彡
・朝食は、すべて自家製で、ホット酒粕リンゴコンポート+豆乳ヨーグルト+甘酒+黄な粉などの軽食になります。
・料理は実習形式で、一緒に準備・調理・片付けをします。
・マクロビオティック(玄米菜食)が基本ですが、参加者に応じて、卵・小魚・鰹節・チーズなども使うこともあります。
・体験内容は、可能な限りご希望に応じます。
・旅行保険等は、各自でご検討ください。
・通常の体験ステイは前日から、講座・イベント等は2日前から、キャンセル料が発生しますので、ご注意願います。


【お問い合わせ・お申し込み】

 ・お申し込みは、下記事項をメールでお知らせ願います。
 
 ①ご利用希望日(体験ステイ、その他講座・イベント名)
 ②氏名
 ③住所(市町村くらいまでで結構です)
 ④携帯電話番号
 ⑤E-mail
 ⑥性別・年齢・職業(体験内容の参考にしますので、概ね、または任意で結構ですが、お子様の年齢はお知らせください)
 ⑦利用交通機関
 ⑧食事制限(完全菜食、食べられないもの、食べたくないものなど)  
  ⑨特に、興味のあること、体験したいことがあれば
  ⑩何で知りましたか
 
 ※③、④、⑤は、代表者のみでも結構です。
※メール送信されて、3日経過してもこちらから返信がない場合は、通信関係のトラブルもあり得ますので、その際はご面倒おかけしますが確認のお電話ください。

 Mail: nofuzo@extra.ocn.ne.jp
 Tel: 080-6768-9406
 ブログ:http://nofuzo.blog.jp/
 facebook: https://www.facebook.com/masaya.tateno.1?ref=bookmarks
 舘野 昌也
〒408-0035 山梨県北杜市長坂町夏秋922-6
Googleマップ https://goo.gl/maps/WAAZp

地元の花火大会 ★

ボ~ンホ~゙ン と打ち上げ花火らしき音が響いてきたので、ベランダから見ると、やっぱりそうでした
花火の写真は、シャッターのタイミングが難しいですね

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福島第一について、天と地ほどの認識の違い↑↓

この盛夏の日本、東京の街中を、3.11などなかったように、スマホを見ながらノーテンキにかっ歩している人々がいるかと思えば、飯山一郎さんのように危機的な現状認識と、国際社会による救助、海外(ロシア)移住策まで予見しているお方もいます

さて、あなたなら、どうしますか

以下、飯山さんのブログより、
 
東京電力福島事務所は、3月15日に撮影された福島第1原子力発電所の3号機と4号機の写真を公開した。 写真に写っている左手前の骨組みのようなものが3号機で、右側の奥が4号機で、原発の西側から撮影したものだという。(2011/03/16)

日経新聞、ウソ書いた。
『福島第1、核燃料取り出し始動』だってさ!
事故を起こした原子炉建屋の貯蔵プールから核燃料を取り出す作業がようやく始動する。準備作業として3号機では7月にもプールに横たわる大型がれきを撤去し、1号機では月内にも建屋を覆うカバーの解体に取りかかる。(記事)
千葉日報もウソ書いた。
 東京電力は、福島第1原発3号機の使用済み核燃料プールで重さ約20トンもある最大のがれきを月内にも撤去する。クレーンでの引き上げ作業中にトラブルがあればプールの水位低下や燃料破損につながる恐れもあるため、構内の全作業を中断する厳戒態勢で臨む方針だ。

 このがれきは、燃料を原子炉に出し入れする「燃料取扱機」。プールをまたぐように設置されていたが、2011年3月の原発事故の際、水素爆発で壊れ、ひしゃげた形でプールに落下した。

東電は撤去のために専用の器具を開発。燃料取扱機の3カ所に器具を引っ掛けて2台のクレーンで引き上げる計画だ。(記事)
しかし、上の記事には「真実らしき情報」がある。

構内の全作業を中断する厳戒態勢で臨むという部分だ。

構内の全作業を中断する厳戒態勢!
これほどまでに危険!鼠~コトだ。

深読みしなくても…、
8月からフクイチは豚でもなく危険になった!
というコトが良~く分かる。

8月からは洞穴生活! なるべく外に出ない!
『放射能ゼロ空間』にした家のなかに籠もる!
日本政府がツブれて…、国連による国際救助団が生き残った日本人を救出に来る日までの洞穴生活。

鷲はヤル! ヤルっきゃね~べ?!>皆の衆
飯山 一郎

ブログはコチラ
 http://grnba.com/iiyama/index.html#ss08011


『僕が菜食をやめた理由』 読みました♪

 表記のブログ、今朝、facebookで知って、一気に①~⑫まで読み通しました。

 反響が大きいのもうなづけます。とても濃い内容で、よくそこまで徹底して、自分の身体で試したものです

 ぼくも、20数年前にマクロビオティックと出会い、学び、関連の料理の仕事もしてきた身なので、マクロの曖昧さなど共感する点が多々あります。ただし、ぼくの場合は、ほぼ同時に”野口整体”と”自然農”も実践し始めたので、マクロの深~い落とし穴にドップリとはまることはなく、基本的には、頭ではなく、感覚を鈍らせないようにしながら、体の要求に従って食べてきました。
 ただ、去年からの五十肩やつい最近の腰痛にしても、回復が遅く感じたり、他の身体の感覚からしても、糖質過多なのかなと思うと同時に、体の素直な要求を探ってみると、もっと動物性のタンパク質を欲しているようにも感じます。なので、ブロイラーや薬品・放射能漬けのものは賢く避けながら、もう少し日常の食に取り入れていこうと思います

  しかしながら、現代人ほど、自分の食べものについて、迷い、考え、調べ、学び、また迷いを繰り返している生きものもいませんよね
 これも、宇宙の本質の”揺らぎ”に合わせて、自分の体験を通して、ピッタリくるものを見つけていけばいいですね

 今生は、「食」の問題も含め、自分の身体と頭と心をト-タルに使った体験の場ですから、ドンドン進んで参りましょう と言うことで、今夜は、魚でも食べるとしよう

表記のブログへのリンクは、コチラ
 http://yumafujiwara.blog.fc2.com/blog-entry-4.html

この世界は あなたが信じたものを見る世界です☆

シャンタンさんのブログから、シェア・抜粋です



あなたの前に
無能な社員がいるとしたら、
それはあなたが創り出した
虚像であり、実体ではありません。


そう見えている自分の
見方に注意を払って下さい。


無能な社員を
なんとかしようと考えるのではなく、
自分の見方、とらえ方に
意識を向けて下さい。

 ・・・・・

どんな人もその本質において
光そのものです。


大いなる光が
ただあなたの意識の進化を
手助けするためにのみ、
あなたの前に姿を変えて現れます。


あなたの意識の進化を
サポートする全ての
虚像の在り方を信じて下さい。

 ・・・・・

この世界は
あなたが信じたものを
見る世界です。


あなたの観念が
あなたの世界を
創造しています。

人は
創造エネルギー
そのものです。


あなたは毎瞬毎瞬
あなたの空間を
創造し続けています。

 ・・・・・

見たものしか信じない人が、
自分の意識が世界を創り出していると
認識することは
なかなか難しいことでしょう。


自分の無意識が現実を創り、
自ら生み出した幻影を見て
自分の信念を持ち、

その新たな信念がさらに
限定された現実を生み出し、
その現実を見てさらに
自分の考えを確信していきます。


そしてますます見たものだけを
信じるようになります。


自分が制限された存在であると
信じ切っている人は、
その制限の中で自分のベストを
尽くそうとがんばります。


制限された人間は
がんばらなければ
何もできないと確信しています。


がんばらなければ
何もできないと確信している人は、
がんばらない人間を
だめな人と感じます。


だめな人という認識が
人を裁きます。


そしてその人を裁く不快感が、
ストレスを生み出し、
体内に蓄積され続けます。


その不快感は
だめな人がいるからだと勘違いして、
その人を遠ざけるか
自ら逃げ出そうとします。


ストレスが生じるのは
他人のせいだとしか
考えられないためです。

本当の原因は
自分の誤った認識にあります。


がんばらなければいけない
という価値観です。


しかし私がそう言っても、
このがんばらなければいけない
という価値観を
人は捨てる事が出来ません。


それはがんばらなければ
自分もだめになってしまう
と感じるからです。

 ・・・・・

ですからあなたが
その考え方を変えた瞬間から、
あなたの現実は
変わり始めます。


実はあなたが見ているものは
実体のない幻影にすぎません。


あなたの机に確かな堅さという
手応えがあることも
たんなる錯覚にしかすぎません。


目に見えない世界からの
インスピレーションを
私はたんに信じてみました。


そして今、私は大きく変わり、
私の世界は様変わりしました。


この世界は
膨大な見えない世界にささえられた
結果の世界のようです。


意識を、
見えている物から
その奥にある
見えない世界に向けて下さい。
そこから
あなたの変容が始まります。


全文はコチラ
 http://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12056829807.html

五感の人生を生きる☆

シャンタンさんのブログから、シェア・抜粋です


人生の目的は、生きることです。


それがどういう意味かというと、 五感の人生を生きる、ということです。

五感は、マインドから独立していて自由でなければなりません。

現在、何が起こっているかというと、あなたは全く現実を体験していません。


あなたにとって現実とは、五感を通して流れているものです。

いつでもあなたは、何であれ、あなたに入ってくる情報を解釈しています。

木を見る時、大きい木、小さい木、緑の木、マンゴーの木などなど。

いつでもコメントが続いています。


あなたが食事の席につき、食べ物を食べているとき、

あなたは食べ物を食べていません。

あなたは仕事のことを心配しはじめたり、

家族のことやあれやこれや心配しはじめたりします。

又は、その食べ物自身についてのコメントなどが出てきたりします。

食べ物自身は体験されていません。


もし現実をそのままに体験したなら、あなたはただ至福を体験します。

あなたは、この全ての創造物は完璧だと分かるでしょう。

ここが一番美しいところで、あなたはすでに天国にいます。

あなたがこれを地獄にしました。


五感を、思考の支配から自由にすることは可能です。

思考は、要求されたときには必要です。

しかし、そうでなければ、なぜ思考が干渉すべきでしょうか。

思考が実際の体験を干渉する必要はありません。


五感が、思考又はマインドの支配から自由になったとき、

その時私達は、あなたが無条件の喜び、無条件の愛を発見したと言います。

このように無条件の喜びと共にいると、

あなたは皆とつながっていると感じます。

こうしてあなたは本当の愛を発見します。 

 ・・・・・

ですから、この運動の全ての試みは、

あなたが現実をあるがままに体験することを助けることです。


それが起こる時、あなたは、無条件の愛と無条件の喜びを発見し、

あなたは、全ての物、全ての人とつながっていると感じます。

あなたは、切り離された個人とは感じません。


あなたは、もう、あなたのためだけに生きることは、なくなります。

あなた自身が皆になります。

あなたは人類のために生きます。


これは概念でも想像でもありません。

これは、あなたが悟れば、又は、ムクタ(悟った人)になれば

日常の現実になります。

何千人もの人が、すでに、この状態になっています。


全文はコチラ
 http://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12056827181.html

東京で暮らし続ける人に未来はない「金融の時代は終わった。農業をやろう。」☆

facebookより、気になる記事の抜粋。

 良い農法でイネを育てると、田んぼがホタルだらけになり、ホタルが2000匹になると、人が2000人集まり、その何人かは、「そのお米を食べたい」と述べるそうですが、最近の人が思い描く”良い仕事”とは、オンライン上に実体のないものを作り上げ、そこからどうにかして課金していくものが多く、長い間、物理的なものに触れない期間が続くと、何となく自分が宙に浮いているような気がして、心落ち着かない経験は誰にでもあるのではないでしょうか。 「バカの壁」の著者として知られ、東京大学名誉教授でもある養老孟司さんは次のように述べています。 「私は敗戦時に小学2年生だった。あの社会的な価値の転換を見てしまうと、モノに直接携わることの大切さがしみじみとわかる。モノに関わらないと、むしろ不安でしょうがない。こういう時代にモノに携わったり、ごくふつうの日常を研究している人に会うとホッとする。」

 現代では、環境省というものがありますが、江戸時代の人には「環境」という概念はなく、日本人は田んぼのコメや海の魚を捕って食べて生きているのだから、田んぼや海は自分の一部で、自然を大事にするのは当たり前のことでした。 なんでも、東京の食料自給率は1%ほどしかなく、ほとんどの人がビルに押し込まれた会社勤めをしていますが、もともと日本人の9割は農村の子孫で、農民の遺伝子を受け継いていることを考えると、コンクリートのビルの中でサラリーマン生活をしている方がよっぽど不自然で、この妙に心が落ち着かない感情の揺れは、直接モノや自然に触れなくなったことが大きな原因なのかもしれません。

 ジョージ・ソロスのパートナーとして知られ、冒険投資家としても知られるジム・ロジャーズは、安倍総理は日本を破綻させた人物として歴史に名を残すと述べた上で、「金融の時代は終わった。農業をやろう。」と述べていますが、どれだけアベノミクスで景気が一時的に回復しているように見えても、恩恵を受けているのは土建関係の企業や一部の大企業だけで、99%以上が中小・零細企業である日本では、「景気がよくなった」とマスコミやメディアがいくら盛り上げても、現状は全く変わっていません。

 ・・・・・(中略) 

  もともと日本人は自然を愛する優しい人種でした。しかし、何が日本人の心を変化させたのかは分かりませんが、過去50年、経済繁栄と引き換えに失ってしまったものが多いのも事実です。 以前の記事でも述べていましたが、「龍馬がゆく」などの著者として知られる、故人・司馬遼太郎さんは、「今の日本人の大多数が”合意”すべき何かがあるはずで、不用意な拡張や破壊を止めて、自然を美しいものとする優しい日本に戻れば、この国に明日はある」という言葉を残しました。 モンゴル800も沖縄の自然が破壊されていく中で、「平和願い叫ぶ前に、これ以上自然を壊さないで」と歌い、当時の社会情勢に敏感であったブルーハーツも、「1985 (年)今、この空は神様も住めない。 そして海まで山分けにするのか。誰が作った物でもないのに。 選挙ポスターもあてにはならない。」と、ひたすら社会に対して歌い続けました。

 自然を壊し続け、また新しいビルを建て続ける、終戦から70年経った現在でも、過去の価値観から抜け出せない私たちは未だに、「戦後」の日本を生きているのでしょう。 不用意な拡張や破壊を止めて、自然を美しいものとする優しい日本に戻った時、初めて、「戦後」は終わったのだと自己満足していいのではないでしょうか。 


 全文はコチラ
  http://lrandcom.com/own_hands

夏のおやつは、”寒天”でしょ♪

ということで、昨夜、寒天を溶かして仕込んで、今朝、切りました。
 P1150272

そうだ黄な粉を作ろう
保管していた自家農園・自然農産の大豆を炒って、
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製粉機に2回かけて、細かくして、
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完成
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ということで、本日のおやつは、ブルーベリー以外は、すべて自家製の「豆乳ヨーグルト、甘酒、黄な粉、フルーツ寒天」
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「新しい人間を受け取る準備を整えるがいい」

以下、シャンタンさんのブログより、抜粋。


人は一定のままでいたがる・・その方が安全で、安心のように思えるのだ。

古い人間はそうやって生きて来た。

古い人間は、冒険を好まなかった。

その全ての関心は、安全性にあった。

新しい人間は、冒険心を持つことになる。

 ・・・・・・

「私がそう言うのだから、あなたは信じなければならない。 私達はいつも信じて来たのだから、あなたも信じなければならない。 私達の祖先が信じたのだから、あなたも信じなければならない。 ヴェーダやバイブルに書かれているのだから、あなたは信じなければならない」 などとは、誰も言えないのだ。

新しい人間は、そうした馬鹿げたこととは何の関わりもない。

新しい人間は、自分が知って初めて信じる。 これが本当の信頼・・自分自身の可能性への、自分自身の潜在能力への信頼だ。

新しい人間は、自分に敬意を払う。

外側にある権威を信じることは、自分自身の存在に敬意を払わないことだ。

これこそ、私から見れば、今日起こっているもっとも重要な現象だ。

新しい人間が存在し始めている。

最初の光が、すでに地平線上に現れている。

新しい人間を受け取る準備を整えるがいい。

用意しなさい。

今にもあなたの扉を ノックしようとしている客を迎える、主人になるがいい。


全文はコチラ
 http://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12055714331.html

夏こそ、甘酒~甘み革命!!

昨夜、久しぶりに”甘酒”を仕込みました。
味噌を仕込むときは、例年、米味噌なら米麹から、麦味噌なら麦麹から作るのですが、今回は楽して、米麹は買ってきました。

今回は、保温用に1,5Lほどの水筒を使いました。
水300ccを、鍋で65℃まで温めて、そこに米麹300gを加えて、再度65℃になるまで加熱します。
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それを予熱しておいた水筒に入れて、あとは8時間待つだけ
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今朝、栓を開けてみると、甘い香りがプ~ンと広がってきました
ちょっと食べてみると、まだ、少し米に芯があったので、65℃のお湯を少し足して、栓をして再度保温しました。
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待つこと2時間、見た目もさっきよりも滑らかになって、食べてみると、芯もなく甘~いやんか
完成
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第2ラウンドは、これも手作りした”豆乳ヨーグルト”と一緒に食べました。見た目は地味ですが、深~い味わいがあって、体に浸みるわ~ 
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そして、第3ラウンドは、豆乳ヨーグルト、バナナ、ブルーベリーと、砂糖なしのイチゴジャムを加えて、豪華デザートに、「ヘンシン、トォー」
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残りは、数分間火入れしてから、タッパーに移して、冷蔵庫で保存。
この一手間で、甘みもさらに増して、日持ちするようになるとのことです
江戸時代には、夏によく食べられていたと聞きますが、これを機会に、甘みの大転換でもしようかなと思ってます
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NEW!【地球(くにたま)体感合宿~夏】

太陽輝き、命溢れ、さわやかな風が吹き渡る八ケ岳南麓標高700mの夏
都会と違って、日中暑くても朝晩涼しく、森を歩いたり、きれいな渓谷での川遊びで体を動かして、自然との一体感を感じて、 料理実習でおいしいものを作って食べて、夜は縄文小屋で焚き火してタイムトリップすれば、クーラー・扇風機なくても爆睡間違いなし
その他、温泉もよし、庭のコナラ林のハンモックに揺られるもよし、仕上げは整体実習でまとめましょう♪ この夏は、自然の懐で、大いに遊びましょうね


・日程:①8/9(日)~11(火)、②8/13(木)~15(土)、その他ご希望の日程

・スケジュール:1日目、14時ごろ野風草集合、森歩き、料理実習、夕食、写真&トーク(日本の自然、その他)など          2日目、尾白川渓谷で川遊び(ブランチ持参)、温泉入浴、料理実習、夕食、焚き火など          3日目、整体実習、そば打ち、ハンモックなど、16:00ごろ終了

・定員:4名

・参加費:20,000円(小学生以下は、下記、体験料金に準じて割引あり)

・持ちもの:雨具(カッパ上下、傘)、歩き慣れたスニーカーまたはトレッキングシューズ、帽子、水着、踵を固定できるサンダル、タオル、着替え、懐中電灯、虫除け対策品、縄文小屋で泊まりたい方は寝袋、その他宿泊に必要な物


*天候、参加者の体調、その他の理由によって、予定が変更されることもあります。
*料理は、参加者みんなで準備、片付けする実習スタイルです。 *そば打ちは、参加者がお一人のときは、”そばがき”にします。
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