野風草

《野風草》とは、「野に吹く風にそよぐ草」。八ヶ岳南麓にて、1997年より21年目に突入(^^♪、自然農・料理・農産加工・自然体験・整体の実習を中心に、自然に沿った暮らしと遊びの体験スペースとして、お一人様から日帰り・宿泊体験ステイをお受けしています。 お日様がサンサンと、風がソヨソヨと、水がサラサラと、そして生きとし生けるものたちがキラキラと命輝く新しい世界の創造に向けて☆

晩秋から初冬へと季節が巡ろうとしています。
宇宙自然はいつでもどこでも、天・地・人の順番に、まず”天”が移ろい変わり、それに連れて”地とそこに生きる野の命”が動き出し、一番最後に”人間さま”がドカドカとやって来るのです。

畑では、秋冬野菜の生育が盛んです。
山では、木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡

通常の体験ステイは、いつでもお受けしています。
体験内容は、畑での自然農作業、農的暮らしに関わるちょっとした手仕事、八ケ岳・南アルプス山麓の森歩き・渓谷散策、川遊び、登山、庭にある縄文小屋で焚き火、コナラ林のハンモックでゆらゆら、料理・農産加工実習、八ケ岳・南アルプス・富士山の雄大な眺めを望みながらの朝のお散歩とご来光・太陽凝視、豆乳ヨーグルト・米のとぎ汁発酵乳酸菌液作り、発酵乳酸菌風呂または温泉入浴、整体実習、これまで訪ね歩いた日本の自然の写真を見ながらお話し、農的暮らし・移住・見えない世界に関するお話など。

自然農を基本に生きることに直接関わる自給的な田舎暮らし、この厳しい放射能環境を生き抜くための免疫力アップ、山・森・川、時に海も、命の多様性の奥深い波動に浸って、ご来光では身体の全細胞に光を浴びて、縄文小屋の焚き火では時空を越えて、そういった体験や体感を通して、大いなる自然の波動に同調して、他者との争いを超えた一体感や内なる存在の本質に気づかれ、見える世界がどんな状況にあっても、”今ここ”を悠々溌剌と生きていけるようになるきっかけの場となれば幸いです。

また上記の様々な体験を通して、何よりも自分自身を体験され、自分がより明らかとなった分だけ、インスピレーションやイメージが湧き、それに応じてご縁が生じることでしょう☆

ここは、一方的に、料理やサービスや技術・知識などを提供するレストランや宿や学校ではありません。ぼくがこれまでの体験で得た智恵や技術をお伝えするだけでなく、集ったみなさまの持っているそれらも分かち合って、響き合って、融合して、そこで何に気づき、何を受け取り、何を落とし、何が生まれるかは、それぞれ参加されるみなさま次第ということになります。こちらは、そのためのガイド係りみたいなものです。ご一緒に、ワクワクな場を創って参りましょう♥♡

何分、一人での運営のため、何かと行き届かない面もあるかと思いますが、ご容赦願います。

では、みなさまとご縁を頂き、お会いできる日を楽しみにしています★☆
なお、facebook(舘野 昌也)では、ブログよりも一段と突っ込んだ内容も投稿していますので、どうぞご覧くださいませ♪ 友達リクエストの際は、メッセージも添えてお願いします(^^


【主な季節の農作業・農産加工・自然体験のプログラム】
・11月:ラッカセイ・キクイモ掘り、大豆刈り取り、干し柿・タクアン作り、赤カブの甘酢漬け作り、柚餅子作り、自然農的暮らしの手仕事・農産加工、森歩き・登山、自家採種した種の調整・選別、ヘチマタワシ作り、縄文小屋の焚き火で焼き芋など


●NEW!!《初冬の地球(クニタマ)体感合宿、焚き火で焼き芋編》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む命溢れる自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んで、焼き芋仕込んで、お茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹または、近隣の森歩き、または登山にGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:11/23(金)~25(日)、その他、ご希望の2泊3日

【スケジュール】 
 1日目:13:00 野風草集合、軽い農作業、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~15:00 森歩き・登山、縄文小屋で焚き火して”焼き芋”作り、 料理実習・夕食、温泉入浴、
 3日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、軽い農作業、そば打ち・昼食、ヘチマタワシ作り、タクアン仕込みなど、16:00ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:20,000円(2泊3日、6食・お土産野菜・ヘチマタワシ込み。ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、手袋、帽子、作業着、軍手(農作業)、トレッキングシューズまたは履き慣れたしっかりしたスニーカー、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。
 *天候により、プログラムの変更もあります。
 *森歩き・登山は、参加者のご希望・体力に応じて決めますのでご心配なく。


●《行き当たりピッタリのお野菜セット&梅・リンゴジャム》販売中👌
 ご希望の方に、野風草の自然農畑の採れたて野菜セット(1,000~2,000円くらい)と、自家製梅ジャムを700円で販売します。前日までに野風草へご連絡くださいませ。受け渡しは、野風草にて。
今ある野菜は、シュンギク、チンゲンサイは寒さに弱いのでお早めに、その他、コマツナ、コカブ、ミズナ、ルッコラ、ラディッシュ、ダイコン、カリフラワー、サツマイモ、カボチャなど。
体験ステイの方には、その時あるやさいをお土産で差し上げますよー☆彡


●《岐阜の山・森・川・滝・温泉・エゴマ五平餅ツアー》募集中!
山と川が奥深い岐阜を訪ねて、季節に応じたそれぞれの自然の懐で遊んで、地元産のエゴマだれの超おいしい五平餅も味わって、締めくくりは、御嶽山6合目のかけ流し温泉の露天風呂にゆっくり浸かって、全身全細胞全感覚で、岐阜を通して、地球を体感しましょう🌏

位山のこの登山ルートは、登り1時間、山頂周辺(平坦)30分、下り50分ほどの初心者コースで、巨石群があって、山頂周辺には”天の岩戸”や、おいしい湧き水の”天の泉”もあって、晴れれば、御嶽山、乗鞍岳、白山の眺望もよく、バラエティー豊かに楽しめます(^^♪
夏には川でも泳げます👌

【日程】:ご希望の2泊3日(人数に空きがあれば、2日目の7時集合・出発で1泊2日の参加も可)
*2泊目の現地での宿泊は、低料金で利用できる下記の2カ所(素泊まり)を予定してます。
・ゲストハウスのっぽさんち 営業日(金)~(日)(朝食可)http://nopposanchi.wixsite.com/nopposanchi
・ふれあいの森バンガロー http://www.hida-fureai.com/

【スケジュール】 
 1日目:14:00野風草集合、暑い時はお昼寝など、軽い農作業・ヘチマたわし作りなど、料理実習・夕食、縄文カフェ、ランチボックス作り、お風呂
 2日目:朝食(自家製甘酒豆乳ヨーグルト・お茶など)、7:00 出発~御嶽山展望台~11:10位山登山口(ランチ・弁当)~天の岩戸~天の泉~13:20位山山頂、登山口15:20、17:00温泉入浴、18:00夕食(外食)、19:00宿泊施設
 3日目:7:00朝食(甘酒豆乳ヨーグルト)、9:00滝巡り・ 川遊び、12:00ランチ・五平餅(外食)、14:00濁河温泉・滝と原生林巡り、15:30露天風呂、16:30 濁河温泉出発、19:00ごろ野風草到着・解散

【定員】:2~3名

【参加費】 温泉代・外食代(2回)・2泊目(のっぽさんちの場合)の朝食を持参する甘酒・豆乳ヨーグルト以外に、宿の朝食を希望される場合は500円、は各自でご負担願います。
 全日程参加26,000円、初日夕食料理実習(18:00)~24,500円、初日夕食後(20:00ごろ)~23,000円、2日目(7:00集合・出発)~19,000円
 
【持ちもの】
・初日農作業:作業着(上下長袖・長ズボン)・薄手の軍手、帽子
・登山・森歩き:トレッキングシューズ、雨具(傘・登山用カッパ上下など)、シート(昼食・休憩時)、ザック、
・川遊び:水着、ゴーグル、ラッシュガード(肌を保護する水着の上に切る薄手の半袖または長袖の上着)、泳げない方はあればライフジャケット・浮き輪など、踵が固定できるサンダル
・共通:水筒、タオル、着替え、おやつ、その他個人携行品


●《初冬の 自然農畑&広葉樹(ブナ)の森体感講座》 募集中!
  雄大な八ヶ岳を望みながら、畑仕事や農的暮らしのちょっとした手仕事や、自家採種した野菜の種を調整したり、キクイモを掘ったり、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 ゆーはんは、みんなでCooking❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、各地の森歩きにGo!! 
木漏れ日の中、落ち葉をカサコソ踏みながら、初冬の静かな森歩き、ふかふかの落ち葉のベッドに寝転んで、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の1泊2日(前夜泊、または、早朝集合で、山のツアーのみも可)

【スケジュール】 コースにより、多少前後します。
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶など)、ランチボックス作り、①8:30出発②③7:00 ④~⑥6:00出発、9:30~15:00 登山・森歩き、15:30 温泉入浴、①~③18:00ごろ野風草解散、②~⑥は夕食(外食)、20:00~21:00ごろ野風草解散(野風草に宿泊可)

【コース】
 ①a.櫛形山(2,020m、南アルプス市)駐車場からすぐに素晴らしい広葉樹の森に入れて、お散歩程度から本格登山までルートいろいろ、評判のいい旭温泉入浴。
  b.茅ヶ岳(1,703m、北杜市)中腹以上の広葉樹の森が豊かですが、標高が低く、山頂は日陰がないので夏は不向き。5時間程度の歩き、明野温泉クララ館入浴。
 ②茂来山(1,718m、佐久穂町)豊かな広葉樹とコブ太郎(トチの巨樹)の森、山頂からの浅間山、八ヶ岳、北アルプスの大展望が楽しめます。登り2時間、下り1時間半の初級者コースです。下山後、近くの古谷渓谷・乙女の滝も巡ります。
 ③水木沢天然林(1,300~1,400m、木祖村)ヒノキとブナなどの混交林の森、2時間程度の適度なアップダウンのコース、御嶽山麓の天然温泉入浴、時間によっては下山後、”阿寺ブルー”の美しい渓谷散策も。
 ④雨飾山・鎌池(1,963m、小谷村)山は本格的な登山で往復8~9時間ほどですが、中腹の美しいブナ林まで、あるいは池巡りならハイキング程度で秋なら落ち葉の大地に寝て地球を体感、寸志(100円程度)で入浴できる森に囲まれた露天風呂入浴。冬季中止。適期7~11月。
 ⑤奥裾花自然園(1,200~1,300m、長野市鬼無里)ブナ原生林とミズバショウの湿地を楽しめて、アップダウンの少ないハイキング程度で、近隣には温泉もいろいろあります。ただし、7~9月(林道工事)・11~4月下旬(冬期)閉園。
 ⑥伊豆・天城山麓”八丁池” 旧天城トンネルのある旧道から、森の中を2時間半ほど緩やかに登って、八丁池に着きます。見晴らし台からは、八丁池はもちろん、広大なブナ林や富士山や南アルプスの遠望、伊豆の東海岸から下田方面まで望めます。下りは2時間ほどで戻ります。周回ルートで、上り下り共に見事なブナ原生林があります。冬枯れの森も素敵です。

【定員】:①②1~3名、③~⑥2~3名

【参加費】 温泉代は各自でご負担願います。
 ①12,000円 
 ②13,000円
 ③15,000円(往復高速利用)
 ④~⑥17,000円(往復高速利用)

【持ちもの】
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、防寒着、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、あればクマ避けの鈴、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。積雪期は、スノーシュー(カンジキ)、軽アイゼン、スパッツ、ストック、サングラス、防寒ウエア(帽子、手袋、靴下、上下ウエア)


●《初冬の地球(クニタマ)体感合宿》 募集中!
 雄大な八ヶ岳を望む自然農畑で農作業や、ヘチマたわしを作ったり、縄文小屋で焚き火を囲んでお茶しましょ🔥 畑の採れたて野菜で、Cooking♪&ゆーごはん❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、ランチボックスを作って、八ヶ岳の中腹の森歩きにGo!! 
初秋の森を歩いて、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:ご希望の1泊2日

【スケジュール】 
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業、ヘチマたわし作り、縄文カフェなど、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:ご来光散歩(希望者)、朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶)、ランチボックス作り、9:00出発、9:30~14:30 森歩き、15:00 温泉入浴、16:30ごろ野風草解散

【定員】:4名

【参加費】:12,000円(ただし、温泉代は各自でご負担願います) 

【持ちもの】
防寒着、軍手(収穫時)、手袋、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。


●《ゆるゆる体験ステイ 》
 お疲れの方向けのプログラムで、ハードな作業はせずに、発酵乳酸菌風呂にゆったり浸かったり、自家製の甘酒・豆乳ヨーグルトなどを軽くとったり、ご希望に応じて、八ヶ岳を望む自然農畑で軽い農作業したり、一緒に料理したり、アップダウンの少ない森を歩いたり、縄文小屋で焚き火したり、畑の土手やベランダで山を眺めながらぼーっとしたり、お部屋でお休みしたり、ゆる~く過ごすというものです♡
 日帰りでも、お泊りでも、調整致しま~す☆彡


●≪通常の体験ステイ≫
【日程】:ご希望の日程
【定員】:1~6名
【参加費】プログラムの内容により、多少変わる場合もあります。
 ・日帰り(ランチ込み):5,000円(概ね9:00~17:00ごろ)
 ・日帰り(2食込み):6,500円(概ね9:00~20:00ごろ
 ・一泊二日(2食込み):8,500円(14:00受付~翌12:00ごろ) 
       (3食込み):9,500円(14:00~翌14:00ごろ)
              10,500円(14:00~翌17:00ごろ) 
 *2泊目以降、割引あり(午前・午後の体験それぞれ-1,000円)
 *冬季暖房費:+500円/泊
 *小学生:表記の80%、就学前:50%、乳児(食事、布団なし):0%(ただし、宿泊体験の場合は、1,000円/泊)


●≪縄文カフェ≫
 八ケ岳と南アルプスを望む野風草の庭に、忽然と時空を越えて建っている縄文小屋で、焚き火しながら、お茶などいかがでしょうか♪
燃え盛る火、きらめく熾き、立ち上る煙の行方を眺めつつ、大地の感触、草木 や煙の匂い、タイムワープしたような空気感をぜひ、体感されてください☆

【日程】:ご希望の日程で、時間は、1時間程度
【定員】:2~10名
【参加費】
 ・宿泊・日帰り体験ステイの場合は、参加費に含まれます。
 ・縄文カフェのみの場合は、500円(ワンドリンク)~1,000円(ドリンク、おやつ)

 
【キャンセル料】
・当日連絡なし、受付後:100%
・当日連絡あり:50%
・前日:30%
 以下は、講座・イベント等のみ
・2日前:20%、3日前:10%

【持ちもの】プログラムに寄る
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、帽子、登山靴(トレッキングシューズ)、雨具(傘・登山に使えるカッパ上下)、水筒、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、クマ避けの鈴、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。

【交通】
・マイカー:中央道、長坂高根ICより、600m
・中央高速バス:新宿諏訪岡谷線・長坂高根下車、500m
・JR:中央本線、長坂駅下車、2km(送迎あり)

※東京方面からは、中央高速バスが安くて、便も多く便利です。
  https://www.highwaybus.com/rs-web01-prd-rel/gp/index 


【その他】
・野風草の”自然農”とは、川口由一さんの自然農を基本に、矢野智徳さんの環境改善の手法と、飯山一郎さんの発酵乳酸菌、そしてアナスタシアの世界も融合して、単なる農法を超え、命の自然に沿う農であり、受け手次第で、宇宙自然の波動を体感するトータルな農の世界にもなります☆彡
・朝食は、すべて自家製で、ホット酒粕リンゴコンポート+豆乳ヨーグルト+甘酒+黄な粉などの軽食になります。
・料理は実習形式で、一緒に準備・調理・片付けをします。
・マクロビオティック(玄米菜食)が基本ですが、参加者に応じて、卵・小魚・鰹節・チーズなども使うこともあります。
・体験内容は、可能な限りご希望に応じます。
・旅行保険等は、各自でご検討ください。
・通常の体験ステイは前日から、講座・イベント等は2日前から、キャンセル料が発生しますので、ご注意願います。


【お問い合わせ・お申し込み】

 ・お申し込みは、下記事項をメールでお知らせ願います。
 
 ①ご利用希望日(体験ステイ、その他講座・イベント名)
 ②氏名
 ③住所(市町村くらいまでで結構です)
 ④携帯電話番号
 ⑤E-mail
 ⑥性別・年齢・職業(体験内容の参考にしますので、概ね、または任意で結構ですが、お子様の年齢はお知らせください)
 ⑦利用交通機関
 ⑧食事制限(完全菜食、食べられないもの、食べたくないものなど)  
  ⑨特に、興味のあること、体験したいことがあれば
  ⑩何で知りましたか
 
 ※③、④、⑤は、代表者のみでも結構です。
※メール送信されて、3日経過してもこちらから返信がない場合は、通信関係のトラブルもあり得ますので、その際はご面倒おかけしますが確認のお電話ください。

 Mail: nofuzo@extra.ocn.ne.jp
 Tel: 080-6768-9406
 ブログ:http://nofuzo.blog.jp/
 facebook: https://www.facebook.com/masaya.tateno.1?ref=bookmarks
 舘野 昌也
〒408-0035 山梨県北杜市長坂町夏秋922-6
Googleマップ https://goo.gl/maps/WAAZp

タクアン大根干し&赤カブの下漬け☆彡

今日は、穏やかな小春日和で、絶好のダイコン干し日和
まずは、畑でダイコンを引き抜いて、
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水洗いして、
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屋根だけのハウスの中に干して、完了
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午後は、最後の白インゲンを刈り取って、支柱を片付けて、
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ハナオクラの採種👌
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1か月ほど前に、第一弾の木曽紫カブを収穫した時、小さかったものを残していたんですが、それが丸々と太ったので、第二弾の収穫
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刻んで、塩漬けにして、一晩置いてから、明日、甘酢漬けにしまーす
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晩秋の農産加工祭り(^^♪

直前のご案内になりますが、今週末17(土)~18(日)に、柚餅子、タクアン用のダイコン干し、赤カブの甘酢漬けをやります。
柚餅子は、よく見かけるフニャフニャな甘いお菓子ではなく、実をくり抜いた中に、味噌、クルミ、ゴマ、米粉などを詰めて、1時間ほど蒸して、軒下に1か月ほど干して仕上がる伝統的な保存食です。
タクアン用のダイコンは、畑から抜いて、水洗いして、干します。
赤カブも畑から、採れたてを、加工します。

日帰り(ランチ込み)一日体験ステイ、または、宿泊体験ステイで、体験された方には、通常のお土産野菜の代わりに、それぞれ出来上がった時に、お土産で差し上げます。


ご希望の方は、体験ステイをお申し込みくださいませ

干し柿作りの巻😅

今日は、朝から皮むき開始
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午前中で、100個完了😅
剥いた皮できれいなものも一緒に干して、タクアンを仕込むときに混ぜ込むと、ほのかな甘みと色が着きます
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ランチ・デザートは、お気に入りのパウンドケーキに、自家製のサツマイモ・甘酒豆乳ムースと柚子ジャムをトッピング
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午後も、ひたすら皮むきと吊るす作業を続けて、夕方、170個完了
中央の水色のコンテナは、ラッカセイです
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熟し過ぎや、ヘタが取れたものは、焼酎を吹きかけて、
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ビニール袋に密封して、渋抜きしてから食べまーす
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ゆーはんは、カリフラワーのフリッター、ビーマンの豆腐詰め、切り干し大根など😋
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引き続き、農産加工は、赤カブの甘酢漬け、柚餅子、タクアン作りと進んでいきます(^^♪
体験ステイで、ご一緒にいかがでしょうか☆彡

ソバと柿の日😁

8月の下旬に蒔いたソバは古い種だったせいか、発芽が思わしくなくて、刈り取らずにそのままにしておこうかとも思いましたが、種用にちょっとだけですが、今日、刈り取りました
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作付けていない畝は、まさに”天の創りし花園”で、ホトケノザの赤い花が咲いています。黄色い花を着ける春の七草の「仏の座」とは違って、こちらは食べられません。
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明後日から、気温が下がる日が続く予報なので、ようやく干し柿作りに取り掛かります
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160個ほど採りました😅
すでにキープしてあるものを合せると、200個ほどになります👌
明日は、一日、皮を剥いて、軒下に干す作業に没頭しまーす
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お昼は、畑のコマツナも載せた”月見とろろそば”、昨日、仕込んだ”ハクサイの浅漬け・柚子バージョン”、デザートは、”サツマイモ・リンゴジャム・甘酒豆乳ムースのナッツ添え”でございます
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午後は、去年、脱穀したままのソバの実がまだ残っていたので、まずは唐箕で選別して、
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仕上げは、手箕で
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本日最後は、包丁研ぎ
久しぶりなので、かなり刃が鈍っていて、2本砥ぐのに1時間近くかかりました
これで、明日の柿の皮むきは、サクサクいくだろうな👌
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さて、今週末の17(土)~18(日)に、”柚餅子”と”赤カブの甘酢漬け”を作りまーす
”柚餅子”は、よくスーパーなどで見かけるフニャフニャな甘いお菓子ではなく、柚子の実をくり抜いた中に、味噌、クルミ、ゴマ、米粉などを詰めて、蒸して、1か月ほど干して出来上がる伝統的な保存食です☆彡
ご一緒に体験いかがでしょうか
体験されたものは、お土産に差し上げまーす☆彡 

柚子の加工品アレコレ作成😅

今日は、先月末に分けて頂いた柚子をいろいろ加工しました
表皮のきれいなものは、後日、柚餅子用に残しておいて、今日は、ちょっと皮が傷んだものを使いました。
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まずは、皮を剥いて、きれいなところだけ取り分けて、
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その一部を細切りにして、ハクサイの浅漬けに
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残りの皮は冷凍保存して、去年の柚子の皮がまだ冷凍保存しているのがあったので、それを3回茹でこぼしして、苦みをとります👌
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一方、皮を剥いた実を横半分に切って、搾り器で搾って、種を取り出して、
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その種の一部をビンに入れて、焼酎をヒタヒタくらい加えて、冬の乾燥対策用の化粧水にします(画像左)
果汁100㏄、醤油150㏄、昆布5g、カツオ節5gをビンに入れて、1週間ほど寝かせれば、柚子ポン酢の完成(画像右)
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さて、最後はジャム作り
薄皮を刻んで、茹でこぼした皮も刻んで、果汁、種、てんさい糖を、
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鍋に入れて、火にかけて、途中で種を取り出します。
種も煮出すのは、豊富に含まれているペクチンを取り出すためです👌
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ビンに詰めて、脱気、熱湯消毒して、
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完成
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さっそく、昨日作ったサツマイモ・リンゴジャム・甘酒・豆乳ムースにかけて、食べました😋
相性抜群です
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さて、明日は午前中、干し柿用に柿を採って、午後は柚餅子作り、明後日は、柿の皮剥いて吊るすかな👌
体験ご希望の方は、野風草ブログをご覧の上、日帰り、または、宿泊体験ステイのお申し込みをお願いします(^^♪
体験された加工品(干し柿、柚餅子、柚子の化粧水など)のお土産付きでーす☆彡

《伊豆・天城山麓”八丁池”のブナ原生林体感ツアー》今季最終紅葉!

毎度、急なお知らせですみませんが、伊豆の八丁池の紅葉の見ごろも今週が最後のようですので、下記日程にしました。

雄大な八ヶ岳を望みながら、畑仕事や農的暮らしのちょっとした手仕事や、料理用の野菜の収穫して、ゆーはんとお弁当は、みんなでCooking❤ 発酵乳酸菌風呂で温まっておやすみなさーい🌠
翌朝、お弁当持って、天城山へGo!! 
紅葉終盤の晩秋の静かな森を歩いて、私の身体も宇宙のリズムにチューニング☆彡
森歩きの後は、温泉にまったり浸かりましょう♨

【日程】:最後の紅葉を楽しむなら、11/14(水)~15(木)、または、15(木)~16(金)、いずれかで日帰りも可。その後、1泊2日、または日帰りで、冬枯れの森歩きも木漏れ日を浴びながら静かな森歩きが楽しめます。

【スケジュール】 
 1日目:14:00 野風草集合、軽い農作業・干し柿作り・収穫など、料理実習・夕食、お風呂
 2日目:朝食(自家製豆乳ヨーグルト・ショウガ番茶など)、6:00 出発、9:30~15:30 森歩き、温泉入浴、夕食(外食)、20:00ごろ野風草解散

【コース】
旧天城トンネルのある旧道の水生地から遊歩道に入って、森の中を2時間半ほど緩やかに登って、八丁池に着きます。見晴らし台からは、八丁池はもちろん、広大なブナ林や富士山や南アルプスの遠望、伊豆の東海岸から下田方面まで望めます。
下りは周回ルートを通って、2時間ほどで水生地へ戻ります。

【定員】:2~3名、日帰りの場合は最少催行人員3名、日帰りの修善寺駅集合・解散の場合は最少催行人員4名。

【参加費】 温泉代・外食代は各自でご負担願います。
 17,000円(1泊3食・お土産野菜込み、往復高速利用)、日帰り・野風草発着9,000円(弁当持参)、日帰り・修善寺駅9:00集合・解散17:00の場合は、6,000円(弁当持参)

【持ちもの】
作業着(上下長袖・長ズボン)、軍手(薄手のもの)、防寒ウエア(帽子、手袋、靴下、上下ウエア)、トレッキングシューズ、雨具(傘・登山用カッパ上下)、水筒(水、お茶用2つ)、タオル、着替え、筆記具・メモ帳、ザック、シート(ランチ、お昼寝時)、ヘッドランプ、非常食(ナッツ、ドライフルーツ、チーズ、せんべいなど)、あればクマ避けの鈴、その他個人携行品、長靴は23~28cmはお貸しできます。日帰りの場合は、弁当を持参ください。

 *全日程参加が優先されますが、空きがある場合、日帰り参加の方で、八ヶ岳~伊豆の途中で拾える場合もあります。

多くの命たちが熟し、動から静へと移ろう季節…★☆彡

朝のお散歩の風景も深まる秋を感じます
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八ヶ岳
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南アルプス
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畑の周辺も秋色
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大豆の残りを刈り取って、
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庭のハウスに合流
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お昼は、”揚げ野菜入り釜揚げうどん”
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ラッカセイを水洗いして、
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天日干しして、冬の間、薪ストーブの上で、じっくり煎って、おやつにしまーす
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昨年は、確か早い時季に強い霜が降りて、小豆はかなり未熟なまま終わってしまいましたが、今年はこのところの暖かいお天気のせいか、ほぼ全部完熟して、まだ残っていた小豆を最後の一鞘まで収穫できました👌
これにて、今季終了
小豆は貴重でして、餡子やお汁粉で大活躍します😋
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今季最後のナス科で、長らく楽しませてくれたマッツワイルドチェリー(ミニトマト)も終了で、棚を片付けました
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冬眠するなら、無農薬・無肥料・不耕起の自然農の畑が、サイコーでしょ
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シジミチョウが、ソバの実に止まっていて、そーっと触っても動きません
どうぞ、ゆっくりしてください
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ケラマ・ツアーその2~阿嘉島

まずは、島の代表的な北浜(ニシバマ)ビーチへ
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いざ、水中へ
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沖まで泳ぐと、サンゴのポイントがあります
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おー‼、ウミヘビ
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目の前を横切る
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海底は真っ白な砂
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宿の隣の草むらで、のんびり草を食むケラマジカ
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集落内の家々の門にチョコンと載っているシーサーが、いろいろあって楽しい
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午後は、宿のご主人に教えてもらったこの島で一番のサンゴ礁とお魚のポイントへ
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かなり沖まで泳いで出ます
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透明度もサイコーです
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普段の暮らしでは、命の多様性に満ちた自然農の畑に立ち、個人でも野風草のツアーでも、春夏秋冬の自然度の高い山に登り、多種多様な命が生きる原生林を歩き、夏には清冽な川で泳ぎ、それらと同様に多くの命の揺り籠になっているサンゴ礁の海で泳ぐことは、ぼくにとっては大きな悦びなのです
こういうことをするために、今生、地球と言う星を選び、中でも四季の移ろいの美しい日本を選び、やって来たように感じます🌏🗾
日本のオリジナルの山、森、川、海の深い自然に触れたいと言うみなさま、ご縁があれば、野風草ツアーでご一緒しましょう

ケラマ・ブルーから、八ヶ岳の暮らしへ☆彡

ケラマ・ツアーの装備の片付け、天日干し
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身延で採らせて頂いた渋柿に焼酎を吹きかけて10日が経ち、渋も抜けたので、おやつに食べました
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夕方、5日ぶりの畑へ
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野菜も大きく育ってます
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コカブも大きい
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木曽紫カブは、先月中旬に第一弾の漬物を作った時に、まだ小さかったものを残しておいたのですが、それが大きくなったので、そろそろ第二弾作ります
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コマツナも大きい
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シュンギク収穫
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キャベツもそろそろ収穫しようかな
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ブロッコリーはもう少し
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サラダナ収穫
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カリフラワー収穫
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ゆーはんは、そのカリフラワーを使った”酒粕クリームシチュー”😋
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留守の間、寝かせていた糠床にダイコン葉を捨て漬けして、糠漬け再開の準備👌
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黒米入り甘酒の仕込み
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64℃くらいまで温めて、水筒で一晩、寝かすと出来上がり
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ケラマ・ツアーその1~座間味島

直前までの愚図ついていたお天気が嘘のように、3泊4日の期間中、スノーケリングにはサイコーの晴天と高温に恵まれました
古座間味ビーチ
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いざ、水中へ
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お宿は阿真ビーチに徒歩2分の民宿に2泊
夕暮れのビーチ
この後、夕陽に向かって泳いだのでした
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そのビーチで、カメさんに会いました
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カメさんの息継ぎ
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海藻を食べるカメさん
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ギャラリー
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